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	<title>バーチャルにっしん Specialist for life &#187; 自然派生活のすすめ</title>
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	<description>プロフェッショナルによる暮らしに役立つアドバイス</description>
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		<item>
		<title>sizen13.かんたん、やさしい手作りおやつ【米粉のみかんババロア】</title>
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		<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 00:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然派生活のすすめ]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; &#160; 簡単手作りおやつ【米粉のみかんババロア】 &#160; &#160; &#160; &#160; 簡単手作りおやつ【米粉のみかんババロア】 米粉を使った、簡単な手作りおやつです。 &#160; &#160; ＜材料＞ １００％みかんジュース&#8230;400CC 米粉&#8230;50g &#160; &#160; ＜作り方＞ ①材料をお鍋に入れ、よく混ぜる ②混ぜながら、弱火にかける ③もったりとしてきたら、火から下ろし少し練る ④器に入れて、冷ます。 ⑤冷蔵庫冷やせば出来上がり。 &#160; &#160; &#160; &#160; 編集部より とっても簡単で、美味しくて、体に優しいおやつですね。 甘みが足りないときは、メープルシロップを足しても良いようです。 また、みかんジュースを他のものに変えても、色々なバリエーションが出来そうです。 離乳食にも良さそうですね♪ これから蜜柑の季節。 ジュースではなく、果物を搾って作ってもいいかも？ですね～ &#160; 体に優しい自然派生活のすすめ。 10ヶ月に渡りお伝えしたコーナーは、今回で終了となります。 voyageさん、本当にありがとうございました！！ &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: medium"><span style="color: #800000">簡単手作りおやつ【米粉のみかんババロア】</span></span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<a href="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/09/11_09_30babaroa.jpg" rel="lightbox[950]" title="米粉のオレンジババロア｜マクロビオティック"><img class="alignnone size-medium wp-image-952" title="米粉のオレンジババロア｜マクロビオティック" alt="米粉のオレンジババロア｜マクロビオティック" width="300" height="225" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/09/11_09_30babaroa-300x225.jpg" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>簡単手作りおやつ【米粉のみかんババロア】</p>
<p>米粉を使った、簡単な手作りおやつです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
＜材料＞<br />
１００％みかんジュース&hellip;400CC<br />
米粉&hellip;50g</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜作り方＞<br />
①材料をお鍋に入れ、よく混ぜる<br />
②混ぜながら、弱火にかける<br />
③もったりとしてきたら、火から下ろし少し練る<br />
④器に入れて、冷ます。<br />
⑤冷蔵庫冷やせば出来上がり。</p>
<p>
&nbsp;</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>編集部より</p>
<p>とっても簡単で、美味しくて、体に優しいおやつですね。<br />
甘みが足りないときは、メープルシロップを足しても良いようです。<br />
また、みかんジュースを他のものに変えても、色々なバリエーションが出来そうです。<br />
離乳食にも良さそうですね♪</p>
<p>これから蜜柑の季節。<br />
ジュースではなく、果物を搾って作ってもいいかも？ですね～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>体に優しい自然派生活のすすめ。<br />
10ヶ月に渡りお伝えしたコーナーは、今回で終了となります。<br />
voyageさん、本当にありがとうございました！！<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<!-- PHP 5.x -->]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>sizen12.おばあちゃんの知恵【さといも湿布】</title>
		<link>http://www.nissin.org/vn_natural/archives/938.html</link>
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		<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 06:38:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然派生活のすすめ]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; &#160; おばあちゃんの知恵【さといも湿布】 &#160; &#160; &#160; 里芋パスター &#160; &#160; 打ち身やねんざ、腫れた部分などに使える民間療法です。 患部に貼る時間は４時間以内に。 4時間以内でも、患部に違和感を覚えたら、とりましょう。 &#160; &#160; ＜材料＞ 里芋&#8230;大３個（患部の大きさに合わせて ショウガ&#8230;里芋の1割ほど 小麦粉&#8230;里芋と同量～２倍（里芋の水分に合わせて調整） キッチンペーパーまたはさらしなど &#160; &#160; ＜作り方＞ ①里芋は厚めに皮をむく（皮の下にかゆみ成分がある） ②しょうがは、皮をむかず、そのまま洗い使用する ③里芋、しょうがを小切りにし、フードプロセッサーにかける ④固まりが無くなり、完全になめらかになったら、ボールに取り、小麦粉を混ぜる ⑤箸で混ぜながら、硬さの調節をする （耳たぶより少し固め） ⑥布やキッチンペーパーに⑤をのせ、厚さ1～1,5cmに広げる ⑦患部にのせて使う &#160; &#160; &#160; &#160;&#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; 編集部より 里芋を患部に？？ 薬に慣れてしまっている私には、ちょっと信じがたい民間療法ですが&#8230; 昔から「いも薬」として用いられていた事もあるようです。 薬の無い時代には、こうやって、色々なもので代用していたんでしょうね。 まだ試したことはないですが、今度打撲などしたときには、試して見ようと思います。 その前に、食べたくなりそうですが（笑） &#160; &#160; 肌の敏感な人は、胡麻油を塗ってから当ててみて下さい。 皮膚はかぶれやすい人、芋類でかゆみなど出る方は、くれぐれもご注意下さいね。 &#160; &#160; &#160; &#160; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>&nbsp;</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: medium"><span style="color: #800000">おばあちゃんの知恵【さといも湿布】</span></span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<span style="color: #800000"><a href="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/09/11_08_30satoimo.jpg" rel="lightbox[938]" title="さといも湿布、里芋パスター、おばあちゃんの知恵"><img class="alignnone size-medium wp-image-939" title="さといも湿布、里芋パスター、おばあちゃんの知恵" alt="さといも湿布、里芋パスター、おばあちゃんの知恵" width="300" height="225" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/09/11_08_30satoimo-300x225.jpg" /></a></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>里芋パスター</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>打ち身やねんざ、腫れた部分などに使える民間療法です。<br />
患部に貼る時間は４時間以内に。<br />
4時間以内でも、患部に違和感を覚えたら、とりましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
＜材料＞<br />
里芋&hellip;大３個（患部の大きさに合わせて<br />
ショウガ&hellip;里芋の1割ほど<br />
小麦粉&hellip;里芋と同量～２倍（里芋の水分に合わせて調整）<br />
キッチンペーパーまたはさらしなど</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜作り方＞<br />
①里芋は厚めに皮をむく（皮の下にかゆみ成分がある）<br />
②しょうがは、皮をむかず、そのまま洗い使用する<br />
③里芋、しょうがを小切りにし、フードプロセッサーにかける<br />
④固まりが無くなり、完全になめらかになったら、ボールに取り、小麦粉を混ぜる<br />
⑤箸で混ぜながら、硬さの調節をする<br />
（耳たぶより少し固め）<br />
⑥布やキッチンペーパーに⑤をのせ、厚さ1～1,5cmに広げる<br />
⑦患部にのせて使う</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;&nbsp;<a href="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/09/11_08_30satoimo2.jpg" rel="lightbox[938]" title="さといも湿布、里芋パスター、おばあちゃんの知恵、打ち身ねんざに"><img class="alignnone size-medium wp-image-941" title="さといも湿布、里芋パスター、おばあちゃんの知恵、打ち身ねんざに" alt="さといも湿布、里芋パスター、おばあちゃんの知恵、打ち身ねんざに" width="300" height="225" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/09/11_08_30satoimo2-300x225.jpg" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>編集部より</p>
<p>里芋を患部に？？<br />
薬に慣れてしまっている私には、ちょっと信じがたい民間療法ですが&hellip;<br />
昔から「いも薬」として用いられていた事もあるようです。<br />
薬の無い時代には、こうやって、色々なもので代用していたんでしょうね。<br />
まだ試したことはないですが、今度打撲などしたときには、試して見ようと思います。<br />
その前に、食べたくなりそうですが（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
肌の敏感な人は、胡麻油を塗ってから当ててみて下さい。<br />
皮膚はかぶれやすい人、芋類でかゆみなど出る方は、くれぐれもご注意下さいね。<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<!-- PHP 5.x -->]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>sizen11.夏野菜で作る絶品【ラタトゥイユ（ラタトゥユ）】</title>
		<link>http://www.nissin.org/vn_natural/archives/931.html</link>
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		<pubDate>Tue, 02 Aug 2011 02:25:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然派生活のすすめ]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; &#160; &#160; 夏野菜を美味しく食べましょう～ 夏野菜で作る絶品【ラタトゥイユ（ラタトゥユ）】 &#160; &#160; &#160; &#160;＜材料＞ タマネギ・・・１個 なす・・・１個 カラーピーマン・・・１個 きゅうり・・・１～２本 トマト・・・中１個 ニンニク・・・１片 オリーブオイル・・・大２ ローリエ&#8230;１枚 白ワイン・・・大２ 塩・・・小２ &#160; ＜作り方＞ &#160; ①　ニンニクは、みじん切り。　材料は、全て乱切りにする。 ②　オリーブオイルを鍋に入れ、ニンニクを入れてから火をつける。 　　（焦がさないように注意する） ③　香りが出てきたら、タマネギを入れ、少し火を通す。 ④　次の順番で、夏野菜を投入する。 　　なす、ピーマン、トマト、キュウリ ⑤　ローリエを投入し、白ワインを入れ、塩小さじ２を入れる。 ⑥　フタをして、２０分間、中弱火で蒸し煮にする。 &#160; なるべく、厚手の鍋を使用しましょう。 夏野菜から、たっぷりの水分が出て、とても美味しいものになります。 &#160; &#160; &#160; 【陰と陽のお話】 食べ物には、【陰と陽】の考え方があります。 陰の野菜は、いわゆる夏野菜や、暖かい地方で採れるものです。 体を冷やす作用があり、夏に夏野菜を食べる事は、暑い季節を乗り切るのに、とても適したこととなります。 逆に、陽の野菜は冬の野菜（根菜類）で、寒い地方で採れるものです。 陽の野菜は、体を温める働きがあります。 季節に応じた旬のもので、自然とからだが調和される様に出来ているのです。 &#160; &#160; &#160; 編集部より &#160; 今回は、茹でたパスタにそのままかけて頂きました。 味噌で味をつけたり、カレー風味にしたり、色々アレンジを楽しめます。 基本のラタトゥユにツナなどをいれても、とても美味しいです♪ キュウリの不思議な食感が、くせになるレシピです。 &#160; 旬のものを頂く。 そんままでも美味しい旬の味ですが、こうやってアレンジすると飽きずにたくさん食べる事が出来ますね～ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #800000"><strong><span style="font-size: small">夏野菜を美味しく食べましょう～</span></strong></span></p>
<p><span style="color: #800000"><strong><span style="font-size: small">夏野菜で作る絶品【ラタトゥイユ（ラタトゥユ）】</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/06/11_08_01rata.jpg" rel="lightbox[931]" title="夏野菜で作るラタトゥユ"><img class="alignnone size-medium wp-image-932" title="夏野菜で作るラタトゥユ" alt="夏野菜で作るラタトゥユ、ラタトゥイユ" width="300" height="199" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/06/11_08_01rata-300x199.jpg" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;＜材料＞</p>
<p>タマネギ・・・１個<br />
なす・・・１個<br />
カラーピーマン・・・１個<br />
きゅうり・・・１～２本<br />
トマト・・・中１個<br />
ニンニク・・・１片<br />
オリーブオイル・・・大２<br />
ローリエ&hellip;１枚<br />
白ワイン・・・大２<br />
塩・・・小２</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>①　ニンニクは、みじん切り。　材料は、全て乱切りにする。</p>
<p>②　オリーブオイルを鍋に入れ、ニンニクを入れてから火をつける。<br />
　　（焦がさないように注意する）</p>
<p>③　香りが出てきたら、タマネギを入れ、少し火を通す。</p>
<p>④　次の順番で、夏野菜を投入する。<br />
　　なす、ピーマン、トマト、キュウリ</p>
<p>⑤　ローリエを投入し、白ワインを入れ、塩小さじ２を入れる。</p>
<p>⑥　フタをして、２０分間、中弱火で蒸し煮にする。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なるべく、厚手の鍋を使用しましょう。<br />
夏野菜から、たっぷりの水分が出て、とても美味しいものになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【陰と陽のお話】</p>
<p>
食べ物には、【陰と陽】の考え方があります。<br />
陰の野菜は、いわゆる夏野菜や、暖かい地方で採れるものです。<br />
体を冷やす作用があり、夏に夏野菜を食べる事は、暑い季節を乗り切るのに、とても適したこととなります。</p>
<p>逆に、陽の野菜は冬の野菜（根菜類）で、寒い地方で採れるものです。<br />
陽の野菜は、体を温める働きがあります。</p>
<p>季節に応じた旬のもので、自然とからだが調和される様に出来ているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>編集部より</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、茹でたパスタにそのままかけて頂きました。<br />
味噌で味をつけたり、カレー風味にしたり、色々アレンジを楽しめます。<br />
基本のラタトゥユにツナなどをいれても、とても美味しいです♪<br />
キュウリの不思議な食感が、くせになるレシピです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>旬のものを頂く。<br />
そんままでも美味しい旬の味ですが、こうやってアレンジすると飽きずにたくさん食べる事が出来ますね～</p>
<p>本当に絶品です！　我が家では、定番になりつつあります！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<!-- PHP 5.x -->]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>sizen10.皮膚疾患に【ビワの葉エキス】</title>
		<link>http://www.nissin.org/vn_natural/archives/924.html</link>
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		<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 03:57:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然派生活のすすめ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nissin.org/vn_natural/?p=924</guid>
		<description><![CDATA[&#160; 皮膚疾患にかんたん！【ビワの葉エキス】 &#160; &#160; &#160;【ビワの葉エキス】 &#160; 初夏に甘くて美味しい実をつける枇杷、その葉っぱに、素晴らしい薬効があることは、ご存知ですか？ &#160; 今回は、簡単に作れて何かと役に立つ、枇杷の葉エキスをご紹介します。 &#160; 【枇杷の葉エキスの作り方】 &#160; 生の枇杷の葉(若葉よりも３年ほど経ったものが良い)をザクザクと刻んで瓶に入れ、３５度の焼酎をかぶるくらいかけます。 ３カ月ほどで、液が茶色になったら出来上がりです。 &#160; 葉は、１年ほどで取り出します。 &#160; &#160; &#160; 火傷、アトピー、湿疹、あせも、虫刺され、水虫など、あらゆる皮膚の疾患に良く効きます。 普段の化粧水としても使えますよ。 &#160; &#160; 是非、作ってみて下さいね。 &#160; &#160; &#160; &#160; 編集部から &#160; 美味しそうなビワの実が、店頭に並ぶ季節ですね。 食べるのは好きでしたが、葉っぱにこんな薬効成分が含まれているとは知りませんでした。 日進市でも、畑などで、良くビワの木を見かけます。 昔の言い伝えでは、ビワを家に植えると病人が出ると言われたそうです。 背の高い木で、生育も早いので、日陰が出来る事から、そのように言われていたのでしょうか？ ですから、鉢植えとして、育てている方も多いようですね。 &#160; ビワの葉には、クエン酸、アミグダリン、タンニン、サポニンなどが含まれているそうです。 簡単にできる『ビワの葉エキス』、是非試して見たいです。 &#160; &#160; ※アミグダリンは胃腸で分解されると猛毒である青酸を発生する。経口摂取には注意が必要。 Ｗｉｋｉｐｅｄｉａ　ビワ参照 &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: small"><span style="color: #800000">皮膚疾患にかんたん！【ビワの葉エキス】</span></span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/06/11_07_01biwa.jpg" rel="lightbox[924]" title="ビワの葉エキス"><img class="alignnone size-medium wp-image-926" title="ビワの葉エキス" alt="ビワの葉エキス" width="300" height="225" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/06/11_07_01biwa-300x225.jpg" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;【ビワの葉エキス】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>初夏に甘くて美味しい実をつける枇杷、その葉っぱに、素晴らしい薬効があることは、ご存知ですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、簡単に作れて何かと役に立つ、枇杷の葉エキスをご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【枇杷の葉エキスの作り方】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>生の枇杷の葉(若葉よりも３年ほど経ったものが良い)をザクザクと刻んで瓶に入れ、３５度の焼酎をかぶるくらいかけます。</p>
<p>
３カ月ほどで、液が茶色になったら出来上がりです。<br />
&nbsp;</p>
<p>葉は、１年ほどで取り出します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>火傷、アトピー、湿疹、あせも、虫刺され、水虫など、あらゆる皮膚の疾患に良く効きます。<br />
普段の化粧水としても使えますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>是非、作ってみて下さいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p>
編集部から</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>美味しそうなビワの実が、店頭に並ぶ季節ですね。<br />
食べるのは好きでしたが、葉っぱにこんな薬効成分が含まれているとは知りませんでした。<br />
日進市でも、畑などで、良くビワの木を見かけます。<br />
昔の言い伝えでは、ビワを家に植えると病人が出ると言われたそうです。<br />
背の高い木で、生育も早いので、日陰が出来る事から、そのように言われていたのでしょうか？<br />
ですから、鉢植えとして、育てている方も多いようですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
ビワの葉には、クエン酸、アミグダリン、タンニン、サポニンなどが含まれているそうです。</p>
<p>簡単にできる『ビワの葉エキス』、是非試して見たいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※アミグダリンは胃腸で分解されると猛毒である青酸を発生する。経口摂取には注意が必要。<br />
<a target="_blank" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%AF">Ｗｉｋｉｐｅｄｉａ　ビワ参照</a><br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<!-- PHP 5.x -->]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>sizen09.梅干しで作る【梅醤番茶】</title>
		<link>http://www.nissin.org/vn_natural/archives/918.html</link>
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		<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 02:41:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然派生活のすすめ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nissin.org/vn_natural/?p=918</guid>
		<description><![CDATA[昔からの日本の知恵　梅干しの利用法 &#160; &#160; &#160; 『梅醤番茶』 &#160; 冷えや疲れ、風邪の初期症状などに良く効くお手当ての飲み物です。 夏に冷たいものを食べたり飲んだりした後にも、是非試して見て下さい。 &#160; 【材料】 ・梅干し １つ ・醤油 大さじ１(美味しく感じるように、好みで加減してください) ・おろし生姜 梅干しの１割くらい ・三年番茶 １カップ &#160; 作り方 1・湯飲み茶碗に梅干しを入れ、箸などでつぶし、ペースト状にする。 2・生姜と醤油を加えて、よく練り混ぜる。 3・沸かしたての三年番茶を注いで、できあがり。 &#160; &#160; &#160; 『梅干しについて』 &#160; 日本の代表的な保存食、梅干し。 と～っても酸っぱいですが、その酸っぱさが、疲労回復や、微生物の繁殖を抑えて食べ物の腐敗を防いだりと、優れた効能を持っています。 &#160; スーパーなどで簡単に手に入る梅干しですが、昔は家庭で作るのが当たり前だったそうです。 材料は、熟した梅の実と塩と赤紫蘇だけ。 スーパーなどで市販されている梅干しの多くには、実は沢山の添加物が入っています。 少々手間はかかりますが、梅の実が出回るこの時期に、一度自分で梅干しを漬けてみませんか？ &#160; &#160; 以下に、簡単にですが、漬け方を紹介します。 1・使う道具(漬ける容器や重しなど)は、熱湯消毒をしたあと、焼酎で拭いておく。 2・完熟梅は、おへそ(梅が枝と繋がっていた部分。凹んでいる)を竹串で取り除き、水でよく洗い、水分をしっかり取ったあと、焼酎をまぶしておく。 3・梅の重さの１８％の塩を用意し、容器の底に少し塩をふる。梅をならべ塩を振り、また梅を並べて塩を、というように、交互に繰り返す。最後に残った塩を、まんべんなく上にのせる。 4・梅と同じ重さの重しをのせて、蓋を閉め、涼しいところに置く。 5・梅酢が上がってきたら、重しを半分の重さにして、土用(梅雨明け)まで置いておく。 6・晴れの日が続きそうな時を選んで、梅をザルに並べ、３日間干す。途中で裏返す。 干し上がれば、白梅干しのできあがり。 白梅酢は、爽やかな風味で、お料理に便利に使えます。 7・赤梅干しにしたい場合は、塩でもんであく抜きした赤紫蘇(もみ紫蘇として売っているものを使っても)を、梅酢の上がったところに加えて、赤く色づいたら干す。 赤梅酢も、お料理に使えます。 お水や炭酸などで割って飲んでも美味しいですよ。 また、漬け終わった赤紫蘇は、カラカラになるまで干して、細かく砕けば「ゆかり(赤紫蘇ふりかけ)」のできあがり！ &#160; 梅酢が上がると、とっても爽やかな香りがしてきて、うれしくなります。是非チャレンジしてみて下さいね！ &#160; &#160; &#160; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #800000"><span style="font-size: small"><strong>昔からの日本の知恵　梅干しの利用法</strong></span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<span style="color: #800000"><span style="font-size: small"><strong><a href="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/06/11_06_01ume.jpg" rel="lightbox[918]" title="自家製梅干しと梅醤番茶のお手当"><img class="alignnone size-medium wp-image-921" title="自家製梅干しと梅醤番茶のお手当" alt="自家製梅干しと梅醤番茶のお手当" width="300" height="225" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/06/11_06_01ume-300x225.jpg" /></a></strong></span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
『梅醤番茶』</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>冷えや疲れ、風邪の初期症状などに良く効くお手当ての飲み物です。<br />
夏に冷たいものを食べたり飲んだりした後にも、是非試して見て下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
【材料】<br />
・梅干し １つ<br />
・醤油 大さじ１(美味しく感じるように、好みで加減してください)<br />
・おろし生姜 梅干しの１割くらい<br />
・三年番茶 １カップ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>作り方<br />
1・湯飲み茶碗に梅干しを入れ、箸などでつぶし、ペースト状にする。<br />
2・生姜と醤油を加えて、よく練り混ぜる。<br />
3・沸かしたての三年番茶を注いで、できあがり。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>
<strong><span style="color: #800000">『梅干しについて』</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本の代表的な保存食、梅干し。<br />
と～っても酸っぱいですが、その酸っぱさが、疲労回復や、微生物の繁殖を抑えて食べ物の腐敗を防いだりと、優れた効能を持っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スーパーなどで簡単に手に入る梅干しですが、昔は家庭で作るのが当たり前だったそうです。<br />
材料は、熟した梅の実と塩と赤紫蘇だけ。<br />
スーパーなどで市販されている梅干しの多くには、実は沢山の添加物が入っています。<br />
少々手間はかかりますが、梅の実が出回るこの時期に、一度自分で梅干しを漬けてみませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以下に、簡単にですが、漬け方を紹介します。</p>
<p>
1・使う道具(漬ける容器や重しなど)は、熱湯消毒をしたあと、焼酎で拭いておく。</p>
<p>2・完熟梅は、おへそ(梅が枝と繋がっていた部分。凹んでいる)を竹串で取り除き、水でよく洗い、水分をしっかり取ったあと、焼酎をまぶしておく。</p>
<p>3・梅の重さの１８％の塩を用意し、容器の底に少し塩をふる。梅をならべ塩を振り、また梅を並べて塩を、というように、交互に繰り返す。最後に残った塩を、まんべんなく上にのせる。</p>
<p>4・梅と同じ重さの重しをのせて、蓋を閉め、涼しいところに置く。</p>
<p>5・梅酢が上がってきたら、重しを半分の重さにして、土用(梅雨明け)まで置いておく。</p>
<p>6・晴れの日が続きそうな時を選んで、梅をザルに並べ、３日間干す。途中で裏返す。</p>
<p>
干し上がれば、白梅干しのできあがり。<br />
白梅酢は、爽やかな風味で、お料理に便利に使えます。</p>
<p>7・赤梅干しにしたい場合は、塩でもんであく抜きした赤紫蘇(もみ紫蘇として売っているものを使っても)を、梅酢の上がったところに加えて、赤く色づいたら干す。<br />
赤梅酢も、お料理に使えます。<br />
お水や炭酸などで割って飲んでも美味しいですよ。<br />
また、漬け終わった赤紫蘇は、カラカラになるまで干して、細かく砕けば「ゆかり(赤紫蘇ふりかけ)」のできあがり！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>梅酢が上がると、とっても爽やかな香りがしてきて、うれしくなります。是非チャレンジしてみて下さいね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<!-- PHP 5.x -->]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>sizen08.さわやかの香り【よもぎ団子】</title>
		<link>http://www.nissin.org/vn_natural/archives/911.html</link>
		<comments>http://www.nissin.org/vn_natural/archives/911.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 May 2011 06:17:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然派生活のすすめ]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; &#160; ほんのり、いい香りのよもぎ団子 米粉で作る、混ぜて茹でる簡単おやつです。 &#160; &#160; &#160; &#160; 【材料】 よもぎ&#8230;茹でた状態で20g 米粉（上新粉）&#8230;150g 水&#8230;140cc &#160; 【作り方】 &#160; ①　よもぎをよく洗い、たっぷりのお湯でサッと茹でる。 ②　茹でたよもぎは、冷水につけよく絞り、すりこぎで繊維をつぶす。 ③　米粉に、水を少しずつ加え、耳たぶくらいの硬さになるまで混ぜる。 ④　③に茹でたよもぎを加え、更に捏ねる ⑤　熱湯に、④の生地を丸めながら茹でる ⑥　団子が浮いてきたら、取り出す。 ⑦　レーズンあんこを添えて、できあがり　※4月の桜餅で紹介しています。 &#160; &#160; 編集部より &#160; よもぎは、すぐ近くによく見かける野草ですね。 野草には、よく似たものも多いので気をつけましょう。 よもぎを見分けるコツは、葉や茎に白い産毛が生えていて、指でこするとよい香りがします。 間違えないように、注意して下さいね。 &#160; きなこなどを添えても、美味しく頂けます♪ 初心者の私でも、混ぜて茹でるだけ、簡単でした～(*^_^*) 時間が経つと、少し固くなるので、出来たてを頂くと美味しいです♪ &#160; &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: medium"><span style="color: #800000">ほんのり、いい香りのよもぎ団子<br />
米粉で作る、混ぜて茹でる簡単おやつです。</span></span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<a href="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/05/11_04_15yomogi02.jpg" rel="lightbox[911]" title="米粉で作るよもぎ団子"><img class="alignnone size-medium wp-image-913" title="米粉で作るよもぎ団子" alt="米粉で作るよもぎ団子" width="300" height="199" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/05/11_04_15yomogi02-300x199.jpg" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【材料】<br />
よもぎ&hellip;茹でた状態で20g<br />
米粉（上新粉）&hellip;150g<br />
水&hellip;140cc<br />
&nbsp;</p>
<p>【作り方】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>①　よもぎをよく洗い、たっぷりのお湯でサッと茹でる。<br />
②　茹でたよもぎは、冷水につけよく絞り、すりこぎで繊維をつぶす。<br />
③　米粉に、水を少しずつ加え、耳たぶくらいの硬さになるまで混ぜる。<br />
④　③に茹でたよもぎを加え、更に捏ねる<br />
⑤　熱湯に、④の生地を丸めながら茹でる<br />
⑥　団子が浮いてきたら、取り出す。<br />
⑦　レーズンあんこを添えて、できあがり　※4月の桜餅で紹介しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>
編集部より</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よもぎは、すぐ近くによく見かける野草ですね。<br />
野草には、よく似たものも多いので気をつけましょう。<br />
よもぎを見分けるコツは、葉や茎に白い産毛が生えていて、指でこするとよい香りがします。<br />
間違えないように、注意して下さいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/05/11_05_06yogogidango.jpg" rel="lightbox[911]" title="米粉で作るよもぎ団子、きなこを添えて"><img class="alignnone size-medium wp-image-915" title="米粉で作るよもぎ団子、きなこを添えて" alt="米粉で作るよもぎ団子、きなこを添えて" width="300" height="199" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/05/11_05_06yogogidango-300x199.jpg" /></a></p>
<p>きなこなどを添えても、美味しく頂けます♪<br />
初心者の私でも、混ぜて茹でるだけ、簡単でした～(*^_^*)</p>
<p>時間が経つと、少し固くなるので、出来たてを頂くと美味しいです♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>
&nbsp;</p>
<!-- PHP 5.x -->]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>sizen07.レーズンあんで優しい甘さの【かんたん桜餅】</title>
		<link>http://www.nissin.org/vn_natural/archives/894.html</link>
		<comments>http://www.nissin.org/vn_natural/archives/894.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 07:56:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然派生活のすすめ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nissin.org/vn_natural/?p=894</guid>
		<description><![CDATA[&#160; &#160; &#160; レーズンあんで優し甘さいのかんたん桜餅 &#160; &#160; &#160; 【レーズンあんの作り方】 &#160; &#160; 砂糖は使わず、レーズンで甘みをつけた優しい味のあんこです。 色々なお菓子に使えますよ。 &#160; ＜材料＞3カップ分 &#160; あずき&#8230;1カップ レーズン&#8230;1カップ 水&#8230;3カップ 昆布&#8230;５センチ角1切れ 塩&#8230;小さじ1/2 &#160; &#160; ＜作り方＞ &#160; &#160; ①あずきをサッと洗い、水・昆布と一緒に中火にかける ②沸騰したら、弱火でコトコト煮る。 ③途中、２～３回、1/2カップぐらいのビックリ水をさす（分量外） ④レーズンを細かく刻んでおく ⑤小豆が十分に柔らかくなったら、塩を加えて煮詰める(後で入れるレーズンが水分を吸うので、煮詰めすぎない) ⑥火を止め、刻んだレーズンを入れて混ぜる &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; 【桜餅】 &#160; 桜の季節に、ぜひ食べたい一品 意外に簡単ですよ。 &#160; ＜材料＞8個～10個 &#160; 白玉粉&#8230;小さじ1と1/2 薄力粉&#8230;90g 紫芋粉&#8230;小さじ1 酢&#8230;1滴（紫芋粉の発色をよくするため） 水&#8230;270ml 桜葉&#8230;8～10枚 レーズンあん&#8230;200～250g &#160; &#160; ＜作り方＞ &#160; ①桜葉は、水に１０分ほどさらして塩分を抜き、ふきんで拭いておく。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a target="_blank" href="http://daikoku.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=B2QNK99n&amp;ai=bunner_167"><img class="alignnone size-full wp-image-888" title="468_60_anime" alt="" width="468" height="60" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/03/468_60_anime.gif" /></a></p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: medium"><span style="color: #800000">レーズンあんで優し甘さいのかんたん桜餅</span></span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<a href="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/04/11_04_01rezunan.jpg" rel="lightbox[894]" title="マクロビオティック｜レーズンあん"><img class="alignnone size-medium wp-image-900" title="マクロビオティック｜レーズンあん" border="1" alt="マクロビオティック｜レーズンあん" width="300" height="199" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/04/11_04_01rezunan-300x199.jpg" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
【レーズンあんの作り方】<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>砂糖は使わず、レーズンで甘みをつけた優しい味のあんこです。<br />
色々なお菓子に使えますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜材料＞3カップ分<br />
&nbsp;</p>
<p>
あずき&hellip;1カップ<br />
レーズン&hellip;1カップ<br />
水&hellip;3カップ<br />
昆布&hellip;５センチ角1切れ<br />
塩&hellip;小さじ1/2<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜作り方＞<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
①あずきをサッと洗い、水・昆布と一緒に中火にかける<br />
②沸騰したら、弱火でコトコト煮る。<br />
③途中、２～３回、1/2カップぐらいのビックリ水をさす（分量外）<br />
④レーズンを細かく刻んでおく<br />
⑤小豆が十分に柔らかくなったら、塩を加えて煮詰める(後で入れるレーズンが水分を吸うので、煮詰めすぎない)<br />
⑥火を止め、刻んだレーズンを入れて混ぜる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
&nbsp;</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p>
&nbsp;<a href="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/04/11_04_01sakuramochi01.jpg" rel="lightbox[894]" title="マクロビオティック｜レーズンあんで作る桜餅"><img class="alignnone size-medium wp-image-902" title="マクロビオティック｜レーズンあんで作る桜餅" alt="マクロビオティック｜レーズンあんで作る桜餅" width="300" height="199" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/04/11_04_01sakuramochi01-300x199.jpg" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【桜餅】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>桜の季節に、ぜひ食べたい一品<br />
意外に簡単ですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜材料＞8個～10個</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
白玉粉&hellip;小さじ1と1/2<br />
薄力粉&hellip;90g<br />
紫芋粉&hellip;小さじ1<br />
酢&hellip;1滴（紫芋粉の発色をよくするため）<br />
水&hellip;270ml<br />
桜葉&hellip;8～10枚<br />
レーズンあん&hellip;200～250g</p>
<p>
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜作り方＞<br />
&nbsp;</p>
<p>
①桜葉は、水に１０分ほどさらして塩分を抜き、ふきんで拭いておく。<br />
②粉を合わせてふるいにかける<br />
③紫芋粉も入れて、混ぜる<br />
④水に、酢を1滴入れ、粉と混ぜる（ダマが出来ないように注意する）<br />
⑤ホットプレート、またはテフロンのフライパンで大さじ１強ずつ焼く<br />
⑥焼いた生地は、網などの上で、少し冷ます<br />
⑦レーズンあんを、1個20～25gぐらいずつ、細長くまとめる<br />
⑧あんを、焼いた生地で包み、その上から桜葉で包む</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>
編集部より</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>桜餅のお話<br />
今回紹介したクレープのような桜餅は、関東風（江戸風）で、その他関西風ではお餅のように作る作り方もあるようです。<br />
徳川8代将軍の徳川吉宗が行った隅田川堤への桜の植樹で、当時花見客でにぎわい、このようなお菓子が考案されたそうです。<br />
ムラサキ粉で、ほんのり桜色の和菓子。<br />
この季節に、桜を愛でながら、食べたいですね～～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<!-- PHP 5.x -->]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>sizen06.急な発熱の時、解熱発汗に！！大根湯（ダイコントウ）</title>
		<link>http://www.nissin.org/vn_natural/archives/870.html</link>
		<comments>http://www.nissin.org/vn_natural/archives/870.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 15:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然派生活のすすめ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nissin.org/vn_natural/?p=870</guid>
		<description><![CDATA[&#160; &#160; 急な発熱の時、解熱発汗に！！大根湯（ダイコントウ） &#160; &#160; &#160; &#160; ◆大根湯 急な発熱の時、解熱発汗に！！　　大根湯（ダイコントウ） ＜材料＞ 大根おろし（下の方）　大さじ山盛り１と1/2 おろし生姜　　　　　　大根おろしの１０％程度（だいたい小さじ１弱） 醤油　大さじ２ 三年番茶　１カップ ＜作り方＞ ①熱い三年番茶を１カップ用意する ②材料を全て、番茶へ投入する ※熱いうちに飲みましょう。 ※醤油は、お好みの量に減らしても可 &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; ○大根湯のコラム～大根干葉 &#160; 大根の葉は、茹でたり炒めたりして食べると美味しいですよね。 黄色くなって食べられない葉っぱは、日に干して「大根干葉」にしてみましょう。 それをお風呂に入れれば、とても体が温まりますよ。 &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; 編集部より 大根干葉の様に、身近にある物で、入浴剤が出来るんですね。 みかんや、レモン、柚子などの柑橘類は、そんままお湯に入れても、良い香りがしますよね～ 大根は葉っぱがない状態で売られていますが、葉っぱも、こんな使い道があるんですね。 &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a target="_blank" href="http://daikoku.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=B2QNK99n&amp;ai=bunner_167"><img class="alignnone size-full wp-image-888" title="468_60_anime" alt="" width="468" height="60" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/03/468_60_anime.gif" /></a></p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium"><strong><span style="color: #800000">急な発熱の時、解熱発汗に！！大根湯（ダイコントウ）</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/03/11_03_05daikontou.jpg" rel="lightbox[870]" title="急な発熱に大根湯｜マクロビオティック"><img class="alignnone size-medium wp-image-874" title="急な発熱に大根湯｜マクロビオティック" alt="急な発熱に大根湯｜マクロビオティック" width="300" height="199" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/03/11_03_05daikontou-300x199.jpg" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆大根湯<br />
急な発熱の時、解熱発汗に！！　　大根湯（ダイコントウ）</p>
<p>＜材料＞<br />
大根おろし（下の方）　大さじ山盛り１と1/2<br />
おろし生姜　　　　　　大根おろしの１０％程度（だいたい小さじ１弱）<br />
醤油　大さじ２<br />
三年番茶　１カップ</p>
<p>
＜作り方＞<br />
①熱い三年番茶を１カップ用意する<br />
②材料を全て、番茶へ投入する</p>
<p>※熱いうちに飲みましょう。<br />
※醤油は、お好みの量に減らしても可</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<a href="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/03/11_03_05daikon.jpg" rel="lightbox[870]" title="大根干葉｜入浴剤に"><img class="alignnone size-medium wp-image-876" title="大根干葉｜入浴剤に" alt="大根干葉｜入浴剤に" width="300" height="199" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/03/11_03_05daikon-300x199.jpg" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>○大根湯のコラム～大根干葉</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
大根の葉は、茹でたり炒めたりして食べると美味しいですよね。<br />
黄色くなって食べられない葉っぱは、日に干して「大根干葉」にしてみましょう。</p>
<p>それをお風呂に入れれば、とても体が温まりますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>編集部より<br />
大根干葉の様に、身近にある物で、入浴剤が出来るんですね。<br />
みかんや、レモン、柚子などの柑橘類は、そんままお湯に入れても、良い香りがしますよね～<br />
大根は葉っぱがない状態で売られていますが、葉っぱも、こんな使い道があるんですね。</p>
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		<title>sizen05.辛い花粉症の軽減に　ネギ味噌を常備しましょう～</title>
		<link>http://www.nissin.org/vn_natural/archives/867.html</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 15:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然派生活のすすめ]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; &#160; &#160; 辛い花粉症対策に　　ネギ味噌を常備して。 &#160; &#160; &#160; ＜材料＞ 長ネギ　中くらいの１本 麦味噌　大さじ0.5～1 ごま油＋なたね油　少々 ＜作り方＞ ①ネギを白い部分、緑の部分と、それぞれに小口切りにする ②フライパンに油をひき、緑の部分を先に炒める ③炒めた緑の部分を、フライパンの端に寄せ、白い部分を炒める ④大さじ1～2の水を加えて、フタをして、弱火で蒸し煮にする ⑤火が通ったら、ネギの上に麦味噌をのせ、フタをして５分間ほど蒸し煮にする。 ⑥味噌が水分を含んで柔らかくなったら、全体を混ぜて出来上がり。 ※焦げないように注意。 ※毎日少しずつ食べましょう。 &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; ○ネギ味噌のコラム～手前味噌 &#160; 今でこそ、お味噌はお店で買ってくるのが当たり前。 ですが、一昔前は、どこの家庭でもお味噌を仕込んでいたそうです。 それが、「手前味噌」。 手間はかかりますが、難しいことはないので、是非おうちで作ってみませんか？ &#160; &#160; 基本の作り方を簡単にご紹介します。 &#160; 材料(お味噌約1～2キロ分) ・大豆 300g ・麹(米、麦、豆、お好みで) 300g～ ※麹が多目だと、甘めの味噌になります。 ・自然塩 120～150g &#160; &#160; &#160; 1、大豆は、3倍以上のたっぷりの水に一昼夜浸しておく。 2、大豆を柔らかく茹でる。目安は、小指と親指でつぶせるくらい。 3、大豆を茹でている間に、麹と塩を混ぜておく。 4、柔らかく茹でた大豆を、潰す(マッシャーやフードプロセッサーなどで)。 5、3と4をよく混ぜ合わせる。6、5をこぶし大に丸め、容器(熱湯消毒をしたあとに、焼酎で拭いて殺菌しておく)に叩きつけるように入れていく(空気を抜くため)。時々更に空気を抜くように押さえながら詰める。 7、全部詰め終わったら、中身が冷めるまでしばらくおき、上部を平らにならし、軽く塩を振ってラップを密着させてきっちり覆う。 8、蓋をして、さらに、雑菌が入らないように、紙やビニールで覆う。 9、冷暗所に保存し、10か月くらい経った頃から食べられる。1～2年くらい長く置いておくと、味に深みが増します。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><span style="color: #800000"><span style="font-size: medium"><a target="_blank" href="http://daikoku.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=B2QNK99n&amp;ai=bunner_167"><img class="alignnone size-full wp-image-888" title="468_60_anime" alt="" width="468" height="60" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/03/468_60_anime.gif" /></a></span></span></strong></p>
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<p><strong><span style="color: #800000"><span style="font-size: medium">辛い花粉症対策に　　ネギ味噌を常備して。</span></span></strong></p>
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<p>&nbsp;<span style="color: #800000"><span style="font-size: medium"><a href="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/03/11_03_01negimiso01.jpg" rel="lightbox[867]" title="ネギ味噌で、花粉症対策"><img class="alignnone size-medium wp-image-881" title="ネギ味噌で、花粉症対策" alt="ネギ味噌で、花粉症対策" width="300" height="199" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/03/11_03_01negimiso01-300x199.jpg" /></a></span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜材料＞<br />
長ネギ　中くらいの１本<br />
麦味噌　大さじ0.5～1<br />
ごま油＋なたね油　少々</p>
<p>
＜作り方＞<br />
①ネギを白い部分、緑の部分と、それぞれに小口切りにする<br />
②フライパンに油をひき、緑の部分を先に炒める<br />
③炒めた緑の部分を、フライパンの端に寄せ、白い部分を炒める<br />
④大さじ1～2の水を加えて、フタをして、弱火で蒸し煮にする<br />
⑤火が通ったら、ネギの上に麦味噌をのせ、フタをして５分間ほど蒸し煮にする。<br />
⑥味噌が水分を含んで柔らかくなったら、全体を混ぜて出来上がり。<br />
※焦げないように注意。<br />
※毎日少しずつ食べましょう。</p>
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<p><span style="color: #800000"><span style="font-size: medium"><a href="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/03/11_03_01negimiso02.jpg" rel="lightbox[867]" title="ネギ味噌、青い部分と白い部分を分けて炒める｜マクロビオティック"><img class="alignnone size-medium wp-image-883" title="ネギ味噌、青い部分と白い部分を分けて炒める｜マクロビオティック" alt="ネギ味噌、青い部分と白い部分を分けて炒める｜マクロビオティック" width="300" height="199" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/03/11_03_01negimiso02-300x199.jpg" /></a></span></span></p>
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○ネギ味噌のコラム～手前味噌</p>
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<p>今でこそ、お味噌はお店で買ってくるのが当たり前。<br />
ですが、一昔前は、どこの家庭でもお味噌を仕込んでいたそうです。<br />
それが、「手前味噌」。<br />
手間はかかりますが、難しいことはないので、是非おうちで作ってみませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>基本の作り方を簡単にご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>材料(お味噌約1～2キロ分)<br />
・大豆 300g<br />
・麹(米、麦、豆、お好みで) 300g～ ※麹が多目だと、甘めの味噌になります。<br />
・自然塩 120～150g</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1、大豆は、3倍以上のたっぷりの水に一昼夜浸しておく。<br />
2、大豆を柔らかく茹でる。目安は、小指と親指でつぶせるくらい。<br />
3、大豆を茹でている間に、麹と塩を混ぜておく。<br />
4、柔らかく茹でた大豆を、潰す(マッシャーやフードプロセッサーなどで)。<br />
5、3と4をよく混ぜ合わせる。6、5をこぶし大に丸め、容器(熱湯消毒をしたあとに、焼酎で拭いて殺菌しておく)に叩きつけるように入れていく(空気を抜くため)。時々更に空気を抜くように押さえながら詰める。<br />
7、全部詰め終わったら、中身が冷めるまでしばらくおき、上部を平らにならし、軽く塩を振ってラップを密着させてきっちり覆う。<br />
8、蓋をして、さらに、雑菌が入らないように、紙やビニールで覆う。<br />
9、冷暗所に保存し、10か月くらい経った頃から食べられる。1～2年くらい長く置いておくと、味に深みが増します。</p>
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<p>是非、チャレンジしてみて下さいね～。</p>
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		<title>sizen04.砂糖を使わない「いちごの甘酒プリン」</title>
		<link>http://www.nissin.org/vn_natural/archives/860.html</link>
		<comments>http://www.nissin.org/vn_natural/archives/860.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 01:33:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自然派生活のすすめ]]></category>

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		<description><![CDATA[優しい甘さのデザート【簡単！イチゴの甘酒プリン♪】 旬のいちごの美味しさを味わいましょう～～ &#160; &#160; &#160; 【材料】 いちご　200g（2/3パックぐらい） 甘酒　　300cc　※ 粉寒天　　4g 塩　　　少々 ※甘酒は、砂糖の入っていないもの &#160; &#160; 【作り方】 ①　鍋に、水200ccと粉寒天を入れ、弱火にかけ寒天を溶かす（焦がさないように注意す) ②　いちごはヘタを取り、水洗いし、ミキサーにかけピューレ状にする。 ③　甘酒、塩少々を、①の鍋に入れ少し温める。 ④　③と②をミキサーにかけ、なめらかにする。 ⑤　型に入れ、冷蔵庫で１時間ほど冷やす。 &#160; &#160; 甘酒について&#8230; 炊いたご飯に米麹を加えて発酵させた甘酒は、「飲む点滴」と言われるほど、栄養豊富な飲み物です。 「酒」と名前についてはいますが、アルコール分は一切入っていませんから、子供のおやつにもぴったりですよ。 &#160; 冬のイメージが強いですが、実は俳句の夏の季語です。 夏バテなどで食欲がないときには、冷たくして飲んでも美味しいですし、冷やしてシャーベットにしても。 自然食品店では、年中手に入ります。 スーパーなどで買うときには、「米、こうじ、(食塩)」だけで作られたものを選びましょう。 &#160; &#160; &#160; &#160; 編集部より 甘酒？？と聞くと、あの甘酒をイメージしてしまいますよね。こういう甘酒があるとは知りませんでした。 簡単で、とっても優しい甘さのプリン。 いちごも旬ですから、とても美味しいですよ。是非、試してみて下さいね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><span style="font-size: medium"><span style="color: #800000">優しい甘さのデザート【簡単！イチゴの甘酒プリン♪】</span></span></strong></p>
<p><strong><span style="font-size: medium"><span style="color: #800000">旬のいちごの美味しさを味わいましょう～～</span></span></strong></p>
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<p><a href="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/02/11_02_15ichigopurinn02.jpg" rel="lightbox[860]" title="いちごの甘酒プリン"><img class="alignnone size-medium wp-image-861" title="いちごの甘酒プリン" alt="いちごの甘酒プリン" width="300" height="199" src="http://www.nissin.org/vn_natural/wp-content/uploads/2011/02/11_02_15ichigopurinn02-300x199.jpg" /></a></p>
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<p>【材料】</p>
<p>いちご　200g（2/3パックぐらい）<br />
甘酒　　300cc　※<br />
粉寒天　　4g<br />
塩　　　少々</p>
<p>※甘酒は、砂糖の入っていないもの</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【作り方】</p>
<p>①　鍋に、水200ccと粉寒天を入れ、弱火にかけ寒天を溶かす（焦がさないように注意す)</p>
<p>②　いちごはヘタを取り、水洗いし、ミキサーにかけピューレ状にする。</p>
<p>③　甘酒、塩少々を、①の鍋に入れ少し温める。</p>
<p>④　③と②をミキサーにかけ、なめらかにする。</p>
<p>⑤　型に入れ、冷蔵庫で１時間ほど冷やす。</p>
<p>&nbsp;</p>
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甘酒について&hellip;</p>
<p>炊いたご飯に米麹を加えて発酵させた甘酒は、「飲む点滴」と言われるほど、栄養豊富な飲み物です。<br />
「酒」と名前についてはいますが、アルコール分は一切入っていませんから、子供のおやつにもぴったりですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
冬のイメージが強いですが、実は俳句の夏の季語です。<br />
夏バテなどで食欲がないときには、冷たくして飲んでも美味しいですし、冷やしてシャーベットにしても。<br />
自然食品店では、年中手に入ります。<br />
スーパーなどで買うときには、「米、こうじ、(食塩)」だけで作られたものを選びましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>編集部より</p>
<p>甘酒？？と聞くと、あの甘酒をイメージしてしまいますよね。こういう甘酒があるとは知りませんでした。<br />
簡単で、とっても優しい甘さのプリン。<br />
いちごも旬ですから、とても美味しいですよ。是非、試してみて下さいね。</p>
<!-- PHP 5.x -->]]></content:encoded>
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